クラウドファンディング全文!”「いのちの大切さ」をハッピーな映像と絵本にし、誰でも見られて使えるよう無料公開!”

「いのちの大切さ」をハッピーな映像と絵本にし、誰でも見られて使えるよう無料公開!全文を読む・支援する・リターンを購入する▷▷

 

参加して楽しんで誰かの為になる!お気軽チャリティ文化祭を世田谷ものづくり学校で!
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・近所から子供の泣き声と、親の怒鳴り声がする。・知り合いの子の腕がいつも赤く腫れていてる。・動物をペットショップで安易買って、捨てる人がいる。・表面的に見えるだけでも、日本の殺処分や虐待の数は異常。

→ 虐待でなく、しつけかもしれないし。
→ 警察に通報すれば済む話ではないよね。
→ 何か言えば、余計に悪化するかもしれない。
→他人の価値観に口は出せない。
→ 一般人の私が解決できる話ではない。

いのちの感謝祭が発露する前、去年の段階から、このような相談や、「なんとかしてほしい」という声が集まってきました。1月の「種」から、いのちを体感できるテーマで毎回、開催してきました。

また、動物愛護をテーマにした4月の打ち合わせの時、保護猫をモデルにした、オシャレでかわいい自社製品を開発・販売し、運営されている保護猫団体 Love & co. や、殺処分を減らす活動、ペットと飼い主の絆を作るヨガの活動をしているメンバーを中心に、「本来、動物やこどもは癒しではなくて、ひとりひとりが、自分自身が内側から整って、周りを癒したり、社会のためになる存在となることが大切ではないか」と話し合いました。

 

自分が世界を変えられると本気で信じる人たちこそが、本当に世界を変えている。

 

いわずもがな、アップルの創設者、スティーブ・ジョブズの言葉。”the people who are crazy enough to think they can change the world are the ones who do.””クレイジーであれ”というスピーチの最後の一文。

本気で世界を善くしたい。気づいた人が、できることをやる!我が家は子供もいないし、保護犬猫もいない。同じような誰もが社会の一員として、参加しやすい、楽しくて本質的なイベントにしてしまおう!世の中を嘆く前に、自分たちが信じて、動こう!

 

1月のテーマは「種」とし、ガイアの夜明けやNHKラジオでおなじみ、古来種野菜の八百屋warmerwarmerを軸に、在来種・固定種・種取り野菜、雑穀、和綿を取り上げ、18歳以下無料!をお気軽チャリティとし、その資金をクラウドファンディングで集めさせて頂きました。

4月は、LOVE & Co. と、120以上の保護犬猫団体を束ねて譲渡会や被災地支援をされているDO ONE GOODとの共催で、出店者が売り上げの1割〜全額を選んで寄付する、お気軽チャリティを開催させていただきました。10月は、子どもの虐待防止キャンペーンを、某団体と共催予定しています。

そして今回は、、、2つのクラウドファンディング&7月20日のイベントで参加者を募り、このプロジェクトの資金を集めます!!!

7月20日のお気軽チャリティ文化祭(入場無料)参加者募集中!を読む▷▷

私はよく、人生のエネルギーを①時間、②労力、③金銭、と例えます。時間と労力は人に捧げられても、お金をそのまま捧げることには、日本人は抵抗感が強いと言われています。

しかし実際のところ、私の周りはボランティアや寄付を習慣にする人も多くて、見返りや条件なく差し出すことを、当たり前のこと、自分のためにしている、という話をよく聞きます。

もっと寄付したい、貢献したい、善き活動を作り出したい、応援したい。そんな人たちが集まり、「いのちの感謝祭」が運営されています。

これは哲学や心理学ぽく、むずかしい風に言えば、
A:「見返りない他者貢献」は、人間の基本的欲求の最も高度なものであり、B: 内的に満たされた幸福の実感度を上げる行為だからと言えるでしょう。要約すれば、本能から、みんな人に親切にしたいし、愛をシェアしたい。

ならば、その場所と仕組みを作ればいい!寄付やチャリティが文化や習慣にないんだったら、楽しいチャリティにして、寄付は自動的にこちら側の利益を回した、参加型のプロジェクト化すればいいんじゃないか??

そこでいのちの感謝祭ならでは、お気軽チャリティ:1回のランチ・1回の飲み会・1回のお買い物・週末のお出かけを置き換えるくらいから始められる、楽しんで、誰かのためになる!仕組みそのものを作って、運営しています。

そこで、今回のお気軽チャリティでは、

◎”いのちの大切さ”が伝わるツールを、誰でも見られ、使えるように無料公開する。

◎道徳や啓蒙でない、いのちの感謝祭らしい、ハッピーで本質的なものを!

◎参加者を巻き込んで、みんなで作る!

紙芝居と絵本を製作することになりました。

誰でも理解でき、本質的で、3世代残る不朽の名作を作り、すべての人に届き、すべての人が使えるように。紙芝居→撮影、絵本→データ化し、無料公開します。

(無料動画配信サイトであったり、 ペットショップにいくまえに などのフリーデータでなければ、見られない子や、使えない人もいるから。)

ここで面白そう!と、参戦くださったのが、1月からいのちの感謝祭に参加くださっている、トヨタミチコデザイン室とドミノ88の元ボーカルキヨシ氏、世界企業IKEAや赤十字社なども依頼する、TEDでお馴染み、よしとの新感覚紙芝居

一気に、いのちの感謝祭のクオリティが世界レベルにアップ〜⇧⇧⇧

すでに今回のテーマにぴったりの、”ちいさなおはな”。こどものために〜と紙芝居を見にきて、涙する親御さんも多いこと。私やいのちの感謝祭の関係者も、加工前の映像を見て、涙しましたが、あまりに見た人を泣かせてばかりでもなんなんで、こちらの出来上がった映像はハッピーでほんわか、歌いやすいようになっています。

よしと氏の紙芝居はまさにライブ!大人も思わず歌って踊り出す、涙あり、笑いあり、の一体感が魅力です。今回のプロジェクトで作られる、誰もが内側から満たされて整うような、”いのちの大切さ”が伝わる紙芝居→映像は、歌詞を大きくし、見た人も歌って踊れるくらいのものを目指します。紙芝居→絵本→無料データにして、誰でもどこでも使えるようにします。

さっきの2つのクラウドファンディングの1つがこちら。出店者大募集中!出店料から、今回のプロジェクトの資金を捻出します。

7月20日(土)10:30〜17:00 IID世田谷ものづくり学校で行います。出店権(マルシェ・フード・キッチンカー・フリマ・ワークショップ)や、いのちの感謝祭オリジナルグッズも出しています。こちらもすべてのリターンに今回のプロジェクトの参加権がつきます!

イベント当日は入場無料!ぜひお誘い合わせの上、遊びに来てくださいね。

7月20日は、大人も思わず歌って踊りだす、よしとの新感覚紙芝居ライブに、実際に参加できるチャンス!

廃校になった中学校をオシャレに改装し、企業や店舗、カフェ、イベントスペースや、まるで里山のように豊かなお庭も含め、一般にも開かれています。学校のある三宿エリアは、昔からアーティストが集う地域。自由でワクワクした雰囲気の中、大人も子どもも一緒になって楽しめる、クリエイティブな空間です。

補助金なしで民間が廃校を借り上げて運営。「補助金って借金でしょ?その借金、誰が払うの?こどもたちでしょ?」とは、うちの夫の発言。我が親愛なる夫が、代表を務めさせていただいています。私は私で、いのちの感謝祭を運営、ここもお借りし、イベントを開催しています。ここである理由は?スタッフや入居者さんが、素敵やから。都会のオアシスは、人が作る!

紙芝居と絵本の制作・紙芝居ライブ映像と絵本のデータ制作・ホームページ制作費・リターン仕入れ費と送料・キャンペーン分を除くクラウドファンディンングの手数料・7月20日のいのちの感謝祭運営費・顧問料・場所代・広告費・よしと氏・島根チームの交通費・宿泊費・謝礼などに充てさせていただきます。

開催場所兼、共催:IID世田谷ものづくり学校
主催:いのちの感謝祭 運営事務局
連絡先:inochinokanshasai@gmail.com
特別顧問:ALL YOURS 木村昌史
協賛:IID世田谷ものづくり学校 ・FCI (フェアトレード・コットン・イニシアチブ)・和田メリヤス
4月27日の共催:LOVE & Co.DO ONE GOOD
7月20日と紙芝居と絵本のプロジェクト:よしとの新感覚紙芝居トヨタミチコデザイン室

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