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2つのクラウドファンディング&7月20日のイベント入場無料(出店者募集中!)

いのちの感謝祭メルマガVol.1

 
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第001号
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2019/03/18
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去年、花粉症がかなり緩和したのを良いことに、
不摂生をし、また花粉症を少しぶり返しました。
みなさんの花粉症事情はいかがでしょうか??

クラウドファンディングにご支援いただいた方々、
当日、来場くださった方々、
これから来場くださる方々、
関係者の方々へお送りしています。

配信停止は、一番下↓↓↓からお願いいたします。
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【今号の目次】
1.いのちの感謝祭主催ご挨拶
2.クラウドファンディング初挑戦!の裏話。
2-1:募集時期はミスなのか?!
2-2:クラウドファンディングってなに?!
2-3:感謝してます。だから支援ください?!
2-4:結果、何が生まれたのか?
2-5:支援金とは?
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1.いのちの感謝祭メルマガ開始記念のご挨拶

お久しぶりです、主催の高山瞳です。
いのちの感謝祭とはなんぞ?!
と、面白がっていただけるような。

旨味をギュッと詰め込んだメルマガを、
配信していきたいと思います。
よろしくお願いいたします。

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2.クラウドファンディング初挑戦!の裏話。
◎2-1:募集時期はミスなのか?!

いのちの感謝祭クラウドファンディング第一弾
https://faavo.jp/tokyo23/project/3419

2018年12月28日〜2019年1月25日、
クラウドファンディングご支援金総額は、
締め切り後の直接ご支援を含めて、
なんと!!!!30万円弱でした。

ほんとうに、、、
多大なご支援をありがとうございます。。。

今年はお正月後にも連休があり、
世の中が動き出すのは「1月15日以降」
と言われていました。

実質、
2週間くらいで30万円弱をご支援いただいた、
ことになりますでしょうか。。。

クラウドファンディングを、
「年末年始に始めるなんて人はいない。」
「こんな時期、誰も見る暇はない。」
とも言われていました。

なぜ、
あえてそこからスタートしたのか?

答えは簡単で、
”一番、難しい時期にやれば後が楽だから。”

そして「目まぐるしくない程度」の方が、
問題点も見やすいし、改善もしやすいから。

これは、
当日を毎回、大型のイベントにしない。
やみくもに盛り上げない。
のと、同じ意図です。

なんでこんな忙しい時期に?!
と巻き込まれてくださった方々、
本当にありがとうございました(^_^;)

◎2-2:クラウドファンディングってなに?!

開始して驚いたのは予想を超える、
クラウドファンディングってなに?!
の声のオンパレード!!
Σ(・□・;)!!!

「クラウドファンディングてなに?」
「私は投資家じゃないからは関係ないよ。」
「登録するニックネームが分からない」
「どうやって買うの?支援ページがないよ」
etc、、、

携帯、テレビがない、ライン、SNSしてない、
そんな友達も多いから、当たり前!ですね!?

なので余計に、
何時間も何日もかけての登録の末のご支援や、
忙しい年末年始や、締め切り数時間前に、
コンビニに走ってのギリギリ入金など、、、

ご支援くださった方々のありがたさが、
ほんとうに、、、骨身に染み入りました。
申し訳ないくらいに。

私にとっては、
”まだ知られてないからこそ、旨味がある。”
新しいツールの1つでしょうか。

4月、7月、10月と、公言通り、
イベントを大きく開催する月に合わせて、
こちらもコツコツ継続させていただき、
学びを深めていきたく思います。

◎2-3:感謝してます。だから支援ください?!

無意識でしたが、
一人一人への沸き起こる感謝を綴る日々でした。

懐かしい人々に連絡を取り、
”いのちの感謝祭の誕生”を伝える。

それはまるで、
”感謝を伝える機会をもらった”感覚でした。

なにより、
親兄弟や主人、友人たちが、
内容を読むまでもなく、何も聞かず、
高額支援を選んでくれていました。

そこには、
”お世話になってる方ほど、
何も聞かずに高額ご支援くださる。”
という図式も見せられました。

協賛を申し込んでくださる企業様など、
新しい出会いもたくさんありました。

「分からないから、とにかく行くわ!」と、
当日、ご来場くださった方々も多かったです。

とにかく有り難くて有り難くて、、、
というループの連続でした。

◎2-4:結果、何が生まれたのか?

”この指とーまれ!”的に、
”善きコトFOUNDER(創立者)”
を募ったわけですが。

「何か、一緒にやりたい!」と、
2、3、4、、、7月までの共催・出店者が、
今もなお、続々と集まってきている、
という現象があります。

関わってくれている方々の顔や商品を出す。
そして、これから集ってくる仲間を募集する。
↓↓↓
自分も関わりたい!ワクワクする!
という声が圧倒的、多数でした。

IID世田谷ものづくり学校担当スタッフからは、
「まさに今後の参加者が集まってますね!」と、
二重まる!のハンコをいただきました。

数字を超える、
大成功でした!!!!!

でも実は、
”なんでこんなに私を信頼してくれるの?!”
という驚きの方が大きいです。

「支援して!集まって!」
って言ってる本人が、
いまだに一番ビックリしています。

◎2-5:支援金とは?

いのちの感謝祭運営事務局
東方ヒデキ氏の、

「クラウドファンディングで集まった支援金って、
自分でこれまで稼いだお金とは違う。
まだうまく言語化できませんが。。。」

という言葉のまま、
私も同じ経験をしています。

これは、
クラウドファンディング24ヶ月チャレンジの、
ALL YOURS 木村昌史氏の、

「最初のクラウドファンディグは、
蓋をあけてみたら8割が友達」
の法則に則っている結果だと思います。

いまの私の中での”支援金”を言い表すなら、
”問答無用に信頼くださっている人たちから、
預かっている信頼のお金”

大げさにいえば、
はじめて震えるほどにありがたいお金。

どんな嫌な目にあった仕事や、
苦労した仕事で得たお金より、
ありがたすぎて重みがある。

いまだに「意味がわからない」お金。
今後、落とし込みしていきます!

クラウドファンディング挑戦の面白さは、
次号以降にまた詳しく!

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◎次号は、
支援金を使わせていただいた、
当日のレポート裏話、をお伝えします。

毎日送っても嫌われそうなので?!
数日後を予定しています。

お楽しみに!!!!!

 

発行・配信:いのちの感謝祭
https://inochinokanshasai.com

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